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生活・ライフハック

大人数が苦手!内向的な私が見つけた「人の輪の中で自分の心を守る4つの方法」を教えます!

2022年5月29日

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子どもの頃から内向的で人見知り。

大人数でわいわいするのがとにかく苦手で、学校でも会社でも人の輪の中にいるといつもヘトヘトに。。。

社会人になってからは人脈づくりが大切と言われて食事会や飲み会に参加するものの、その場で打ち解けることができない・・・

そうすると当然ながら、新しい関係が生まれることはなく、結局その場限りで終わってしまい、惨めな気持ちになる・・・という繰り返し。。。

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ぼっち三毛

そんな「超人見知り&内向型」の私でも、「人の輪の中でも自分の心を守る方法」を見つけてからは、大人数の集まりにも割り切って参加できるようになったので、その考え方をご紹介します。

目次

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子供の頃から大人数が苦手!集団行動が辛くて長年苦しみました

私は子どもの頃から大人数でわいわいするのが苦手。

物心ついた時にはすでに親戚の集まりが辛かったです。

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ぼっち三毛

年末年始に親戚で集まって過ごすイベントが、嫌で仕方なかった。
お年玉なんていらないから行きたくない・・・と思っていました。

親戚の人たちが嫌いなのではなく、単に大人数が苦手なだけ。

イベントが終わって家に帰ると、決まって発熱で寝込む・・・という子供時代でした。

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ぼっち三毛

大人数が苦手なのは、その後も変わらず、世間一般では一番楽しいと言われる大学時代もサークルは入らなかったし、社会人になってからも食事会や飲み会が嫌で嫌で仕方なかったです。

こんな情けないの私だけ?と思って、Twitterで検索してみると、「大人数が苦手」というのは案外多い悩みのようですね。

こんなコミュ障で陰キャの私は、少数派なんだろうと思っていましたが、ちょっとホッとしました。

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ぼっち三毛

いろんな年齢層、ライフスタイルの人たちが、私と同じ「大人数が苦手」という悩みを持っていると思うと、ちょっとホッとします。

私が集団行動に苦しんだ原因と理由とは?

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ぼっち三毛

結局は「嫌われるのが怖くて、自分を偽り、疲れてしまう」というのが最大の原因だったみたい。

【原因①】自分を偽って明るく振る舞い、疲れ果ててしまう

大人数が苦手な最大の原因が、これ。

もともと引っ込み思案で人見知りだから、人との会話が苦手だし、どちらかというと暗い性格。。。

子どもの頃からはしゃぐこともなかったし、静かに一人で本を読んでいるが好きな暗い子どもでした。

そんな私でも、大人数で集まると無理して明るく振る舞ったり、苦手な会話にも一生懸命参加しようと努力します。

そうすると、集まりの後半には精神的に疲れ切ってしまい、終わった頃には偏頭痛と吐き気でぐったり・・・

無理してはしゃぐ自分を客観的に見て「頑張っちゃってバカみたい。」と偽っている自分を嫌いになって、辛さが倍増。。。

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ぼっち三毛

↑そうそう、まさにこんな感じ。
心も体もついていかないから長続きしないんです。。。
自分を偽るのは、「暗いヤツ。」と思われて嫌われたくないからなんですよね。

一対一や少人数での集まりなら、自分を知っている人ばかりなので偽らなくて良いし、気楽なんですが・・・
結局「いい格好しい」なのかもしれません。。。

【原因②】上手く会話に入れないことで、惨めな気持ちを味わう

無理して明るく振る舞っていても、本来の自分を変えることはできないため、積極的に会話に参加するのは苦手。

一対一や少人数での会話ならまだ参加しやすいのですが、4人以上になると、どこで会話に参加したら良いのか分からなくなてしまう・・・

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ぼっち三毛

こんな時に運動音痴の私が思い出すのは、大縄跳びに入ろうとしても入れない自分・・・

何度も「ここかな?」と思うタイミングで会話に参加しようとするのですが、同じタイミングで何か言おうとしている人がいると言葉を飲み込んでそのままになってしまいます。

意を決して発言しても、大して盛り上がらなかったりすると、惨めな気持ちを味わうことに・・・

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ぼっち三毛

そうすると余計臆病になってしまって、ますます無口になる・・・という悪循環。
自分以外の人はみんな楽しんでいるように見えて疎外感を覚え、お開きになる頃には上手くやれなかった自己嫌悪でいっぱいに。。。

【原因③】自己開示が苦手

一対一の関係でも、自分の話をするのが苦手な私。

「誰も私のことなんて興味ないから、私の話なんて聞いてもつまらないでしょ。そんなつまらない話をするのは悪い・・・」と思ってしまう自己肯定感の低さが原因なのは理解しているし、人から信用を得るにはある程度の自己開示が必要ということも分かってはいるのですが、どうしてもダメなんです。

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ぼっち三毛

一対一でも苦手なものを、大人数での場でできるわけがないので、必然的に無口になって会話に入れない。
居心地が悪くなって今すぐ帰りたくなる・・・というわけです。

【原因④】人の影響を受けやすくて自分が見えなくなってしまうから

私が大人数が苦手な理由として、人の影響をもろに受けてしまうからというのもあります。

子どもの頃から親の機嫌に左右され、自分の気持ちが見えなくなることが多かったのですが、集団行動でもこのようなことが起こりやすいです。

いちいち感情移入してしまうので疲れるし、会話の中でおすすめされたものは、その後の生活でもついつい気にかけてしまう。

一度に接する人数が多ければ多いほど、自分を他人に合わせることも多くなり、自分が見えなくなってしまいます。

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ぼっち三毛

大人数で集まった後は本来の自分の意見や価値観を取り戻すまでに時間がかかり、なんとなく落ち着かない気持ちのまま過ごすことも多いです。

「大人数が苦手」を克服する一番良い解決方法とは?

私の場合、集団行動がとても苦しかった原因は、主に以下の2つだったようです。

  1. みんなに好かれたくて内向的な自分を隠そうとしていた
  2. 「大人数での集まりを楽しまなきゃ」「楽しめない自分はダメな人間」という自己否定

ですので、大勢での集まりに参加しなくてはいけない場合は、解決策として・・・

  1. 内向的な人間であることを隠さず「口数の少ない大人しい人」として理解してもらう
  2. 「集団行動苦手な自分が集まりを楽しめないのは、当たり前」と開き直る

といった点を意識するようにしてみました。

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ぼっち三毛

次の章で具体例をご紹介します!

大人数が苦手な私が見つけた「自分の心を守って気楽に過ごす4つの方法」とは?

ポイント

  1. 「聞くだけ&相づちだけ」に徹する。
  2. 無理に楽しもうとするのをやめる。
  3. 無理してテンションを上げようとしない。
  4. 疲れた自分を癒す手段を複数揃えておく。

①「聞くだけ&相づちだけ」に徹してみた。

暗くてコミュ障の私が、無理して明るく振る舞ったり会話に参加しようとしても、疲れるし惨めな気持になるだけで良いことない。。。

それに気が付いた時から「聞く&相づちだけ」に徹してみました。

体験談:自分の話を聞いてもらいたいだけの人は意外と多く、こちらの口数が少なくても誰も気にしない。

相手が話したら自分の情報も開示しないといけないかな?と思って、「私の場合は・・・」などと、頑張って自分のことも話すようにしていましたが、それをやめてみました。

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ぼっち三毛

もちろん相手から求められたら話しますが、自分の話を聞いてもらいたいだけの人は意外と多いので、こちらの情報は開示しなくても気に留める人はあまりいないんですよね。

頷いて聞いていることをアピールすることと、適度なタイミングで「なるほど~」とか「分かる~」などの相づちを打つだけに。

相槌のバリエーション

  • なるほどね~
  • 分かる~
  • だよね~
  • 私もそう思う~
  • 良かったね~
  • そうなの?
  • 知らなかった~
  • それから?どうなったの?

相手が職場の上の立場の人でも、相槌が丁寧な言い回しになるだけで、対応は同じです。

内向的で自分の話をするのは苦手な私ですが、他人の話に一言相槌を打つだけなら苦になりません。

後は、しゃべりたい人が勝手にしゃべってくれて、その間は飲んだり食べたりしているだけなので、気楽になりました。

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ぼっち三毛

自分から積極的に会話に参加しなくても、誰かのコメントに笑ったり、頷いたり、相槌を打ったりしているだけで、周りは自分を参加者として認識してくれます。

「暗いヤツ」と思われるどころか、「聞き上手」として評価してくれる人が多くなり、結果的にプラスに働くことに。

一方的に話したいことを話すだけの面倒な人から好かれてしまうというデメリットもありますが、大人数への苦手意識は低くなるのでオススメです。

②無理に楽しもうとするのをやめた。「付き合いだから」と割り切って淡々と過ごすのでOK

「楽しめない自分」を否定するのをやめて開き直ると、ラクになります。

体験談:「楽しめない」ことを受け入れる。「楽しまなきゃ!」と頑張っていたから余計辛かった

私が学生の頃から仲良くしている友達は、社交的で大人数のイベントも楽しめるタイプ。

一緒に食事会や飲み会に参加しても、友達は積極的に楽しんでいるのに、私は人見知りだから孤立してしまう・・・

友達が羨ましくて仕方なく、「あんな風になりたいな。」と大人数の集まりに対する苦手意識を克服しようとした時期もありました。

「人見知りを克服する練習にもなるんだから頑張って楽しまないと!せっかく会費も払うんだし!」と自分に言い聞かせて無理に楽しい感情を味わおうとしても、苦手意識や恐怖心が根底にある限り、楽しみの感情を入れてくれません。

会がお開きになるころには「今回も楽しめなかった・・・自分はダメだなぁ・・・」と惨めな気持ちになっていました。

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ぼっち三毛

「皆が楽しそうにしていることを楽しめない自分は、やっぱり劣った人間だ・・・」と再確認してしまうから、集まりはやっぱり苦手・・・

「なら、大人数の集まりに参加しなきゃいいじゃん」とも思いますが、今後の付き合いを考えるとキッパリ断れない集まりもあります。

「断ったらどう思われるかな??」と評価を気にしてしまう自分の気の小ささも嫌になります・・・

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ぼっち三毛

でも、そういった点も含めて自分の性格ですので、簡単には変えられないし変える必要もないと気が付きました。

苦手な集まりに参加するときは、例えそれがプライベートの集まりだったとしても「仕事のうち」と割り切って淡々と過ごすようにしてから、気が楽になりました。

「う~ん、やっぱり楽しめない。というよりも、つまらないな。」と楽しんでいない自分ととことん向き合っていると、「楽しめないこと」自体がどうでも良くなってきます。

人間には「人と会うと元気になるタイプ」と、「ひとりの時間で元気を充電できるタイプ」の2タイプに分かれると思っていて、私は明らかに後者なので、大勢の中では疲れ切って当たり前なんです。

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ぼっち三毛

好みもあれば性質も人それぞれなので、「みんなは楽しいみたいだけど、私にはあんまり面白くない」というのはあって当然なんですよね。

楽しくないと感じるものを無理に楽しもうとする、そしてできない自分を責める、というのは人生の無駄です。

「楽しめない自分を受け入れる。楽しめなかった自分を責めない。」と決めておくだけで、気持ちが楽になります。

③無理してテンションを上げようとしない。「おとなしい人」として理解してもらう。

大人数での集まりでは、明るく活気のある人と接する機会も多く、無意識のうちに無理やりテンションを上げて自分も合わせようとしていました。

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ぼっち三毛

でもその後、尋常じゃないくらいの疲労感と、頭痛が襲ってくるんです。
もともとの性質との乖離がひどすぎて、私の精神がバランスを保つために必死なのかも・・・

人間の体には「恒常性」を保とうとする機能が備わっているため、血圧や血糖値はもちろん、感情の波や気分でさえも、一定の範囲内に保つようにできています。

上がったものは、その後必ず下がることで、一定の範囲内にコントロールされているんですよね。

ということは、無理やり上げたテンションは、その後急降下させることで、バランスを保とうとするということ。

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ぼっち三毛

どっと来る疲れや頭痛を味わいたくないので、無理にテンションを上げるのはやめよう!と思いました。

体験談:カラオケは苦手・・・音痴だから嫌だと言っておく。

大人数の集まりが嫌いな人が最も苦手なイベントと言えば、カラオケではないでしょうか?

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ぼっち三毛

私も相手が友達でもカラオケは苦手・・・ましてや会社の人と・・・なんて絶対に無理!

カラオケ好きな人ってノリの良い明るい性格の人が多く、暗くていつも安定してローテンションの私はついていけない・・・

そもそも、人前で歌うなんて内気な私にとってはすごく恥ずかしいので、歌いたくない。

それでも以前は、周りのテンションが高いと無理にテンションを上げないといけない気がして、頑張って歌っていました。

ですが、その後尋常じゃないくらい疲れるんです。

本来の性格じゃないのに、無理やりテンションを上げると、後々の下降幅が大きいんですよね。

血糖値もそうですが、急上昇するとその後下げようとして乱高下が起こり、体に悪いじゃないですか。

無理やりテンションを上げるのも、絶対に心と体への負担になっているはずです。

それを自覚してからは、本来の性格から逸脱するほど無理するのはやめました。

どうしてもカラオケに行くのが避けられない場合は、「カラオケは苦手だし、音痴だからあまり歌いたくない。」ことをあらかじめ伝えておきます。(※音痴なのも本当・・・)

こう言っておけば、順番が回ってきても「今回はパス」と言いやすくなります。

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ぼっち三毛

↑「意地でも歌わない」強さを見習いたい・・・

一人だけ全く歌わないわけにいかない場合は、無難な曲を1回だけ歌っておけば、その後は全てパスしても許される雰囲気になりますよ!

「音痴だし、そもそも人前で歌うのが苦手。」と言っておけば、「あぁ、この人おとなしいんだな。」と周りも理解してくれるので、無理に歌わせようとしたりはしません。

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ぼっち三毛

↑これ、これ!自己開示は苦手でも「自分は人前で話したり、歌ったりするのは苦手」ということは開示しておけば、周りの人は、かなり好意的に理解してくれます。
歌わないといけないプレッシャーから逃れて、人が歌っているのを聞くだけなら、大人数でのカラオケも案外楽しめるものです。

④疲れた自分を癒す手段を複数揃えておく。ご褒美を用意しておく。

大人数の集まりが苦手な人にとって、会がお開きになる頃は疲労困憊の状態に。。。

参加自体を断れない場合は、その後に自分を癒す方法を複数用意しておくと良いです。

体験談:集まりの後に疲れてしまう自分を受け入れて「どうしたら素早く元の自分に戻れるか」を考えた

以前は、集まりの後に疲れてしまう自分を「情けない・・・」と責めていました。

内向的な自分に対する自己嫌悪に、いろんな人からの影響が加わって、本来の自分じゃない落ち着かない感覚を引き摺って疲れが余計長引いていました。

ですが、内向的で集団に馴染めず、人の影響を受けて疲れてしまう自分は変えようがありません。

そこで、大人数の集まりに参加する際には、その後に疲れてしまう自分も当然のこととして受け入れることにしました。

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ぼっち三毛

大人数の集まりと、その後に疲労困憊してしまう自分は、セットなんです。
だから、その後「素早く自分を癒し、できるだけ早く元の自分に戻って落ち着いた状態を取り戻すこと」を重視するようにしました。

要するに、ご褒美を用意しておくことです。

「苦手なことに頑張ってチャレンジした自分」を褒めてあげたあとは、ひたすら自分をいたわってあげます。

私の場合は・・・

  • お気に入りのアロマオイルを焚く
  • 普段はもったいなくて使わない高価な入浴剤で長風呂する
  • 掃除や料理、洗濯など、面倒だと思うことはやらない
  • 外食や総菜もOK。好きなものを食べる
  • 好きなジャンルの映画に没頭する

などが具体例です。

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ぼっち三毛

大人数の集まりの後は元気がなくなるのを前提に、普段から「疲れた時や落ち込んだ時は、自分はこうすると癒されるな。」といった自分の機嫌の取り方を研究しておくと良いですよ!

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大人数は苦手だけど「集団行動するメリット」も無視できない。無理のない範囲で付き合うと良いこともある!

「大人数の集まりは苦手だから」と、一切参加しないのもひとつの解決法だと思いますが、「集団行動することで得られるメリット」も無視できません。

私が感じたメリットは、以下の3点です。

  1. 情報共有によって、自分で考える時間を節約できる
  2. 気持ちの支えになる
  3. お互い助け合って問題を解決できる

惰性で参加していた集まりのうちの数人が心の支えになってくれたり、知恵を授けてくれたりすることは良くあります。

完全に孤立してしまうと「ちょっと変わった人」として遠巻きにされ、困った時にも手を差し伸べてもらえなくなります。

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ぼっち三毛

本当は偏屈でどうしようもない私ですが、嫌々ながらも参加していたからこそ、「大人しいけど害のない人」として認識され、困った時には助けてもらえています。
助けてもらったら、何かの機会に自分も役に立ちたいと思うもので、助け合いから気の合う人との交流が生まれることも。

苦手な大人数の集まりに参加したことがきっかけで、自分を偽らなくても良い友人関係になれることもありますし、集団に参加するメリットも大きいです。

私は自営業時代にほぼ完全に孤立した5年間を過ごしましたが、孤独になり過ぎるデメリットも身に染みて分かりました。

上であげた3つの他にも、集団に属するメリットはたくさんあります。

【集団行動のメリット】孤独な自営業を5年続けた私が気付いたこと!

会社員 ⇒ 自営業 ⇒ 派遣社員として会社員に戻る(←イマココ)という職歴の私。 学校も会社も大嫌いで「集団行動なんてデメリットしかない」と思っていました。 ぼっち三毛 ですが、5年間続けた自営業でじ ...

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ぼっち三毛

ひとりが大好きな私ですが、完全な孤立は心と体の健康に良くないと実感しました。
今後の人生では完全に孤立しないよう、適度にバランスをとっていこうと思います。

大人数の集まりが苦手な人も、完全に孤立することがないよう、無理のない範囲で参加すると良いかもしれませんね。

まとめ

私はもともと誰かといるよりも一人でいる方が好きで、一人でいるときにしかくつろげないタイプです。

でも、完全に孤立するのは難しいし、孤立することで生じるデメリットもあります。

となると、苦手な大人数の集まりにも、自分の無理のない範囲で時々は参加するのがベストじゃないかなと思います。

「大人数が苦手な自分」に自己嫌悪せず、そのまま受け入れることで、かなり気持ちが楽になります。

そうすれば、集団行動のメリットにも目がいくようになりますよ!

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